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ガントチャートリフィル2023の使い方

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こちらはガントチャートリフィル2023のQRコードを読み込んでいただくと表示される使い方のページです。 (このページから購入することはできません) ガントチャートリフィル2023はうさぎの便利グッズ屋でお買い物をされた方に、先着順で製品と一緒にお送りしているものです。 なくなり次第終了となっておりますので、届いた方は記入してお試しいただけますとうれしいです。 画像を見ていただくと、ガントチャートリフィル2023がどんなものかわかります。 お手元にガントチャートリフィル2023がある方は、品物を見ながら文章の方も読んでいただくとよりわかりやすいです。 【特徴】 3か月ごとのガントチャートなので、ワンシーズンの計画が一目でわかります。 きっちり進捗を管理するガントチャートではなく「しようとしている時期のあたりにしたいことを書くざっくりしたガントチャート」として使っていただけるように作りました。 枠の高さが14mmで大きめなので文字が書きやすいです。 高さがあるので、小さな字で書くと2行書くこともできます。 イベント出展などはっきり決まった予定は、枠を赤ペンで囲んで書くなどもできます。 枠の上の部分には、進捗をペンやマーカーでラインを引きやすいように点線が入っています。 土曜日が水色、日曜日がピンクだけでなく、水曜日を薄いグレーにしました。 それによって週の真ん中がわかりやすくなり、平日は数えなくても曜日が一目でわかりやすくなります。 いずれ週休三日にできたらいいなという願望も込めて(笑) 水曜日は運動の日とかインプットの日にしてもいいかもしれません。 5日毎にやや濃いめの線、10日毎に濃い線で区切りを入れています。 そのため、上旬中旬下旬がわかりやすく、5日単位で進捗を考えることができます。 ・日曜日のピンクの範囲を目印に1週間単位でざっくり書く ・5日毎の縦線を目印に5日単位でざっくり書く どちらでも使いやすい方法でお使いいただけます。 【使い方】 4枚組です。 ・表面が年間計画のガントチャート(裏面はルーティンを書く表)×2枚 ・表面が1~3月のガントチャート(裏面が7~9月のガントチャート) ・表面が4~6月のガントチャート(裏面が10~12月のガントチャート) になっています。 まず年間計画表から書きます。 今年の年(2023年など)を書いて、項目欄に1~12月まで書きます。4月始まりにもできます。 その月の主な予定を項目欄に書きます。 上旬・中旬・下旬にしたいことを書いていきます。 2枚あるので、今年の年間計画を書くだけでなく、来年の予定が決まったらもう1枚の方に書くこともできます。 先の日にちが決まった予定が入っていったら(人と会う約束や来年のイベント出展など)どんどん枠で囲むなどして印をつけて書いていきましょう。 次は月間のガントチャートを書きます。 1~3月を見ながら4~6月を見るとか 4~6月になったら7~9月も並べて見るなど、 常に今と先を合わせて半年分一気に見られるように工夫しています。 仕事内容ごとに項目を4つ作って、5日毎や、1週間ごとを目安に、したいことをざっくり書きます。 (大人の時間割の時に、3時間ごとの時間割にした場合、2時間で終わることを書くように心がけると予定がずれにくいということに気づきました。このガントチャートも、上旬・中旬だけで終わる予定を書くと、ずれ込んでも1か月以内に全部終わるかもしれません) 私は、通販などのイベントは赤。 自分がすることは青。 工場の進捗は緑。 プライベートの予定や友達のイベント出展は黒のフリクション0.38mmで書いています。 終わった日は斜線で消していきます。 最後にルーティン表を書きます。年間計画表の裏面にあります。 左側が毎月のルーティンです。 毎月決まった日にちに入る予定はここに書いておくと把握しやすいです。 引き落とし日や振込日、定期的な予定など。 2分割や3分割にできる薄い点が入っているので、仕事とプライベートで分けて書くこともできます。 右側が毎日の時間割です。 理想の過ごし方があればここに書いて、毎日の朝昼夕夜のスケジュールを入れる時の参考にするのもいいと思います。 こちらも分割用の点が薄く入っているので、平日と休日で分けたり、シフトによって変わる予定を書くこともできます。 【紙のサイズ】 A4サイズの紙を半分折りしているので、大人の時間割帳に挟んでお使いいただけます。 また周りに余白を作っているので、使い終わったら穴をあけてバインダーに綴じて保管もしやすいです。 もちろん最初から穴をあけて、システム手帳やルーズリーフのリフィルにするのもいいと思います。 余白があるので、B6サイズの大人の時間割帳をお使いの方も、周りを切って手帳に挟むことができます。 その際、上と下は、表の線を見ながら切っていただくとだいたいB6になります。 左右は要注意で、左側を着る時は表の1~3月のところの項目を見ながら切って、右を切る時は紙を裏返して7~9月の項目のところの線に沿って切ってくださいませ。 すると31日の横に白いところができますが、裏面から見ても項目がなくなりません。 表だけ見ながら全部切ってしまうと裏から見たら大事なところがなくなっておかしくなりますのでお気をつけくださいませ。 【ガントチャート表をお配りします】 今年は大人の時間割を使って創作活動の計画を立てて実行するのが上手になりたいと思って、大人の時間割帳は時間割に戻して、進捗はガントチャートに書くことにしました。 (昨年は年間や月間の進捗をダウンロード販売のガントチャートに書いて、日々の進捗を大人の時間割帳でガントチャートにしていたらかぶってしまい使いづらかったので、以前のように大人の時間割帳はざっくりしたバーチカルに戻すことにしました) ダウンロード販売のガントチャート表がとても使いやすくて気に入っています。 私は1枚を4か月くらいにして、線を引くための点線のところにペンで土日の色塗りをして使っていました。 休みの日も薄い色で塗って、仕事に使える日数を可視化していました。 自分で色塗りをして使っているやり方がよかったので、皆さまにも使っていただきたいと思い、おすすめの使い方になるようにあらかじめ色を塗った試供品を作りました。 こちらを通販でお買い物をされた方、先着順にお配りします。 なくなり次第終了です。たくさんあるから3月くらいまで配っているのではと思います。 なくなる前に2回お買い物をされたらその時もまた入っているかもしれません。 要らなかったら周りの方に、大人の時間割のことを話してプレゼントしていただけたらありがたいです。 こちらは印刷テストで作ったものをお分けしております。 そのため、各ページごとに印刷の濃さや線の太さが違いますが、あえてそうなっておりますのでご了承くださいませ。 ガントチャートのダウンロード販売を購入した方で「しばらく買い物をしないけれど、私もこのガントチャート2023がほしい!」という方がいらっしゃいましたら、うさぎの便利グッズ屋のお問い合わせフォームからご連絡くださいませ。 ガントチャートデータの購入履歴でお名前の確認が取れましたら、ご住所をお伺いして送らせていただきます。 こちらも気に入っていただけましたらうれしいです。 たくさん使いたい方は、ダウンロード販売のガントチャートをお求めくださいませ。 年間計画表と同じものがプリンターやコンビニで好きなタイミングで出力できて便利です。 A4以外にも、B6やA5やA3サイズもございます。 そしてこちらは、大人の時間割のご愛用者さま、うさぎの便利グッズ屋のお客さまのスケジュール管理を応援する目的で作り、いずれ製品化する予定のもので一部は既に製品化されています。 お買い上げいただいたお客さまに試供品として無料でお配りしていますが、アイデアもデザインも無料で配っておりません。 ここまで細かく考えて作っているので、すごくいいものを見つけたのでうちでも作ろうと、会社や作家の方、フォーマットも使用例の文章も盗むのは絶対にやめてください。 中高生や大学生のレポートでも、ネットで見つけた文章を語順を変えて類語に置き換えたら自分のオリジナル、とはなりませんよね。 特に使用例は、自分が生活する中で試行錯誤して生まれた私の作家としての思想を反映したもので、ただのお金儲けのネタではありません。 私の作品をそのままやちょっとオリジナルに改変して製品化したい方は、コラボのお声がけをお願いします。

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